番目です。
 
Since2007
"CalGavin Japan"はCal Gavin UK(英国)の開発した熱交換器管側の伝熱促進技術とその素子「ハイトラン」を省エネルギー時代を迎える日本市場に普及させるために、2007年から活動しています。   
 
2015/2/6:renewal:更新 過去のニュース
日本法人:aPEC株式会社設立、CalGavin Japanの業務を継承
 
ご挨拶
 私こと渡部高司は、英国CalGavin社日本事務所代表として2007年より伝熱促進体hiTRANの普及活動を推進してまいりましたが、この度日本法人aPEC株式会社(エーペック:Advanced Process and Engineering Co.Ltd. )を設立し、hiTRANの事業を継承するとともに、更なる活動の幅を広げてゆくことになりました。
またこれを期に、事務所も下記に移転し、心機一転活動してゆく所存ですので、今後ともよろしくお願い申し上げます。
 
 新しい事務所は新御徒町2分のARTビル4Fです。
新会社のロゴ
aPECのホームページが出来上がるまで、CalGavin JapanのHPを存続させます。aPECと読みかえてご覧ください。すべてaPECに届きます。
 
 ◎ヒートパイプ式熱交換器の蒸発部と凝縮部にhiTRAN が採用されました。
 ◎電気炉へ投入、排気する還元ガスの自己熱回収する熱交換器へ採用され、より高温化して炉内へ供給することで昇温用電気量の減少を達成した
 ◎既設炉の冷却用空気平滑管にhiTRANを装入して冷却効果を増大させた。
 ◎低温排熱回収に有効な2重管式熱交換器の高効率化、小型化の検討を完了し、実証化を視野へ


 *CalGavin本社への訪問依頼(採用に当り英国本社へのVender Survey)が増えています。
 
  
管側伝熱促進

hiTRAN 3次元ワイヤー素子

 管側伝熱促進システム  Copyright CalGavinJapan